Skyrim~ストームクローク入隊をやめる(Midir編)

キジャールからの報酬で、昨晩はたらふく飯を食い酒を飲んだMidir。 気が付くと、鎧を辺りに放り投げて床で寝ていたようだ。 もしかするとベッドから転げ落ちたのかもしれない。額にたんこぶが出来ている。 宿屋の女将が朝食の用意ができたと呼びに来… 続きを読むSkyrim~ストームクローク入隊をやめる(Midir編)

Skyrim~Diyaab ウィンドヘルムを目指す 

メイビン・ブラックブライアの依頼をこなした事が嬉しかったらしく、ブリニョルフはニヤニヤしながら俺を眺めている。 上機嫌なところ悪いが、俺はウルフリックの様子を確認するためにウィンドヘルムへ向かうことにする。 ブリニョルフに理由は告げず、盗賊… 続きを読むSkyrim~Diyaab ウィンドヘルムを目指す 

Skyrim~山賊を倒したり女王の剣を探したり(Midir編)

氷の生霊を倒したので、ウィンドヘルムへ戻るわけだが・・・そういえば頼まれごとされてたな、と思い出す。 船長のキジャールから、盗みを働いて逃げ出した部下をぶっ殺せってのと鍛冶屋のオエンガルは女王の剣を見つけて欲しいだったっけな? ついでだ。片… 続きを読むSkyrim~山賊を倒したり女王の剣を探したり(Midir編)

Skyrim~Diyaab ホニングブリュ―蜂蜜酒醸造所へ向かう

何の用だか知らないが、盗賊ギルドのパトロンであるメイビン・ブラックブライアが俺を呼んでいるという。 正直なところ、そろそろリフテンを離れようかと考えていた。 これ以上盗賊ギルドにいる必要もなさそうだ。 ブリニョルフの顔を立てて、メイビンの話… 続きを読むSkyrim~Diyaab ホニングブリュ―蜂蜜酒醸造所へ向かう

Skyrim~大蛇の石碑で氷の生霊を倒す(Midir編)

100Gと食事のお礼にと、ソフィは持っていた籠から小さな花を取り出した。 いらないとも言えずMidirは黙って受け取る。 ソフィ:おにいさん、ありがとう。お礼・・・これしかないけど Midir:おう ソフィ:私そろそろ帰るね Midir:ん… 続きを読むSkyrim~大蛇の石碑で氷の生霊を倒す(Midir編)