Skyrim

Skyrim~Mian マグナスの目 Skyrim

Skyrim~Mian マグナスの目

降りしきる雪の中ウィンターホールド大学へ戻ってきた一行は、大学の周りになにやらバリアのようなものが張られているのを目にする。 Mian:あれは・・・? オンマンド:アンカノのやつ、なにをしたんだ? ジェイ・ザルゴ:先生たちは無事なのか? 急いで階段を駆け上がると、トルフディルやファラルダたちがバリア…
Skyrim-ilex 目覚める Skyrim

Skyrim-ilex 目覚める

ドラゴンストーンを手にホワイトランへと戻る。 これは一体何が描かれているのだろう?とハドバルとあれこれ話をしながら。 ドラゴンズリーチのファレンガーの元へ行くと、客と話し込んでいるのが見えた。 ilexがドラゴンストーンを差し出すと、ファレンガーは飛び上がらんばかりに大喜びしている。 ファレンガーの…
Skyrim~Mian マグナスの杖を手にする Skyrim

Skyrim~Mian マグナスの杖を手にする

サボス・アレン一行を追いかけて奥へと進むと、広間のような場所に出た。 後でガシャンと鉄格子が降りた音がする。 退路を塞がれた。 スケルトンたちが出現したのを目の端で捉えると、オンマンドやジェイ・ザルゴに油断しないよう声をかける。 ジェイ・ザルゴ:おい、見ろ! Mian:なんだ!? オンマンド:あれは…
Skyrim-ilex ドラゴンストーンを探す Skyrim

Skyrim-ilex ドラゴンストーンを探す

蜘蛛巣の中で身動きできなくなっている男が必死の形相で降ろしてくれと叫んでいる。 ilexが訝し気な表情をしていることに気づいた男は、宝がどうのと言い出した。 とりあえず蜘蛛の巣を払って降ろしてやろうとしたが・・・ ねばねばとしている蜘蛛の巣をダガーで斬るのも一苦労だ。 思い切りダガーを振り払った時、…
Skyrim~Mian ラビリンシアンを目指す Skyrim

Skyrim~Mian ラビリンシアンを目指す

オンマンドやジェイ・ザルゴに話をしたことで、少しだけ肩の荷が下りたような気がしたMianは久しぶりにぐっすりと眠った。 おい、起きろ!とオンマンドに起こされたのは、日がすっかり昇った頃だった。 遅めの朝食を取り、早速ラビリンシアンへと向かうことにしよう。 道中、熊や狼をなぎ倒しながら進む。 オンマン…
Skyrim-ilex ブリークフォール墓地にて Skyrim

Skyrim-ilex ブリークフォール墓地にて

弓矢にすぐさまハドバルが反応した。 見れば山賊たちが、こちらに向かって攻撃を仕掛けてきている。 ダガー片手にilexも参戦する。 とはいえ、正面から剣を振り回す山賊に立ち向かう気はさらさらない。 それは軍人であるハドバルに任せる。 盾を使い、弓矢を払いのけ敵に立ち向かっていくハドバル。 ハドバルの立…
Skyrim-ilex ホワイトランへ Skyrim

Skyrim-ilex ホワイトランへ

ハドバルが、ホワイトランのバルグルーフ首長についてあれこれと教えてくれる。 アルヴォアも言っていたが、今のところ帝国にもストームクロークにも与していないらしい。 ホワイトランにある首長の住居は立派なもんだぞ、と言う。 ウィンドヘルムでは港湾地区から出たことがないilexは、立派なものと言われてもピン…
Skyrim~Mian ウィンターホールドで戦う Skyrim

Skyrim~Mian ウィンターホールドで戦う

遠くにウィンターホールド大学の姿が見えると、オンマンドがほっと溜息をついた。 ジェイ・ザルゴは腹が減ったと騒ぎ出す。 そういえば、飯食ってないな。 アークメイジ達にムズルフトで得た情報を報告したら、一休みしよう。 中庭を抜け、元素の間へと急ぐ。 元素の間の入り口でアークメイジとミラベル・アーヴィンが…
Skyrim-ilex ドラゴンとの邂逅 Skyrim

Skyrim-ilex ドラゴンとの邂逅

がたん、と頭が何かにぶつかった痛みで目が覚めた。 一瞬自分がどこにいるのかわからずパニックを起こしかける。 薄目を開けて周りをみると・・・ストームクローク兵と共に馬車でどこかへ向かっているようだ。 両腕を縄で縛られているのがわかる。向かい側に座っている男も両腕を縛られている。 ストームクロークと共に…
Skyrim~ただいま!(Midir編) DLC Dawnguard

Skyrim~ただいま!(Midir編)

セラーナ:で・・・貴方は一体どちらへ行かれるおつもり? Midir:ドーンガード砦に戻る前に、ちょっと俺に付き合えよ セラーナ:構いませんけど・・・ Midirはまずホワイトランへと行くと言う。 まだ訪れたことがないセラーナは少し嬉しそうだ。 ソリチュードほどではないが、大きな城が目印の活気ある町だ…
Skyrim~決戦!ヴォルキハル城(Midir編) DLC Dawnguard

Skyrim~決戦!ヴォルキハル城(Midir編)

アーリエルの弓を手に、ドーンガード砦へと戻るMidirとセラーナ。 弓を見たらイスランたまげるなと言うと、セラーナは皮肉な笑いを浮かべた。 砦の広間でイスランがイライラしながら2人を待ち構えていた。 イスラン:お前たち、いったいどこまで行っていたんだ Midir:あー、わりぃわりぃ セラーナ:貴方た…
Skyrim~アーリエルの弓を求めて・後編(Midir編) DLC Dawnguard

Skyrim~アーリエルの弓を求めて・後編(Midir編)

Midir:あといくつ祠廻ればいいんだ? セラーナ:今で3か所を廻りましたから・・・あと2か所ですわね Midir:あと2つか。一気に片付けようぜ ※近くに言葉の壁あり。Midirはドヴァとして生きていないので、取得はしていません 祠を探して坂を上る。 あれでは、とセラーナが指を指す。 アーリエルの…