Skyrim

Skyrimーilex スクーマのディーラーを始末する Skyrim

Skyrimーilex スクーマのディーラーを始末する

ilex:さてと。スクーマのディーラーについて、首長の耳に入れてこようかしらね マーキュリオ:あー・・・あまり期待しないほうがいいぞ リディア:どういうことですか? マーキュリオ:首長や執政、衛兵どもと話をすればわかる ilexとリディアは顔を見合わせる。 とりあえず、ミストヴェイル砦へ向かってみる…
Skyrim~Mian 旅立つ Skyrim

Skyrim~Mian 旅立つ

ウィンターホールド大学に戻り、ファラルダを探す。 授業を行っているのか、自室にはいなかった。 仕方がない。あとで話をしよう。 トルフディル:ああ、君か。丁度良かった Mian:どうされましたか? トルフディル:君の御父上から手紙が届いているよ。机の上に置いてある Mian:父から・・・。わかりました…
Skyrim~Mian 儀式の呪文の謎を解く(4) Skyrim

Skyrim~Mian 儀式の呪文の謎を解く(4)

洞窟の中を慎重に進んで行く。 オンマンドが静かに指さす方に視線を向けると、天井から火のついた瓶がぶら下がっているのが見えた。 足元には・・・油だ。 ジェイ・ザルゴが弓で瓶を撃ち落とすと、あっと言う間に一面火の海になった。 そして、遠くから悲鳴が聞こえてきた。 騒ぎを聞きつけたフォースウォーンたちが襲…
Skyrim~Mian 儀式の呪文の謎を解く(3) Skyrim

Skyrim~Mian 儀式の呪文の謎を解く(3)

ホワイトランへと戻ると、早速馬屋近くで客を待っているジョーラムに声をかける。 Mian:マルカルスへ行きたいんだが ジョーラム:ああ、いいよ。乗りな オンマンド:料金はいくらかかるんだ? ジョーラム:そうさな。一人20Gでいいよ ジェイ・ザルゴ:よーし、マルカルスへ出発だー! 料金を支払い、3人で馬…
Skyrim-ilex ウジータの悩みを聞く Skyrim

Skyrim-ilex ウジータの悩みを聞く

「リフテン水産」の扉を少し押し開け、中を覗く。 ・・・衛兵とか、警備はいないようだ。 リディア:?従士様、何をされているんですか? ilex:警備とかいたら嫌だなと思って。 リディア:大丈夫ですよ。おかしなこと言うやつがいたら、私が追い払います ilex:頼もしい・・・ さあさあとリディアに背中を押…
Skyrim~Mian 儀式の呪文の謎を解く(2) Skyrim

Skyrim~Mian 儀式の呪文の謎を解く(2)

地図を確認する。 このまま南下して、リバーウッド経由でハイフロスガーの麓まで行ってみるか。 ジェイ・ザルゴが腹が減ったと騒ぎ出した。 ドーンスターの宿屋で食べたばかりだろうとオンマンドが呆れ気味に指摘する。 一仕事したから腹が減ったんだ!カジートはお腹がペコペコだ!とジェイ・ザルゴも負けじと応戦する…
Skyrim-ilex リフテンへ向かう Skyrim

Skyrim-ilex リフテンへ向かう

山道を降りながら、次はどうするかとリディアと一緒に考える。 アーンゲールはユルゲン・ウィンドコーラーの角笛を持ち返ってこいと言うが、折角リフト地方に来たのだからilexとしてはリフテンまで足を延ばしたい。 リディアが地図にリフテンの場所を印をつけてくれた。 これでもう迷うことはないだろう。 イヴァル…
Skyrim~Mian 儀式の呪文の謎を解く(1) Skyrim

Skyrim~Mian 儀式の呪文の謎を解く(1)

ドレモラから入手した「学者の王冠」を手にアルケイナエウムにいるウラッグの元を訪れる。 ウラッグ:おお、戻ったか。で、どうだった。シャリドールの迷宮は存在したのか? Mian:ラビリンシアンの敷地内に、あの本に描かれたのと同じ迷宮が存在したよ ウラッグ:そうか。で、戦利品はあるのか? ジェイ・ザルゴ:…
Skyrim-ilex グレイビアードと対面する Skyrim

Skyrim-ilex グレイビアードと対面する

深いため息を一つついてilexはハイフロスガーの扉を開け、中に入る。 石造りの重厚な建物。 静寂に押しつぶされそうだ。 中では瞑想をしているフード姿の人物が何人かいる。 彼らが・・・グレイビアード? フードを被った老人がこちらに気づいて声をかけてきた。…
Skyrim~Mian シャリドールの迷宮 Skyrim

Skyrim~Mian シャリドールの迷宮

扉を押し開け、中に入る。 思っていたより広い空間だ。ここが・・・シャリドールの迷宮だろうか。 またドラウグルが出てくるかと警戒しながら進んでみるが、敵の気配は感じられない。 死体が倒れこんでいる場所まで近づくと、床から魔法の杖が浮き上がってきた。 Mian:なんだ・・・これは? オンマンド:灯明の杖…
Skyrim-ilex ハイフロスガーを目指す Skyrim

Skyrim-ilex ハイフロスガーを目指す

リディアと名乗る女性はilexのことを従士と呼び、仕えることができて光栄だと挨拶してきた。 ilex:従士? リディア:ホワイトランにとって・・・重要な人物ということです。 ハドバル:君は、その従者ということか リディア:そうです。なんなりとお申し付けください、従士様 ilex:ちょっと待って。わた…
Skyrim~Mian 再びラビリンシアンへ Skyrim

Skyrim~Mian 再びラビリンシアンへ

久々にベッドでゆっくりと眠った。 気付けばオンマンドとジェイ・ザルゴは自室へ戻ったようで、見当たらない。 独りきりになるもの、そういえば久しぶりだ。 父親への手紙を書き終えると、鞄の中身を整理することにした。 木の仮面、そしてラビリンシアンで倒した敵(モロケイ)から入手したもう一つの仮面。 これは一…